セブ島の弁護士紹介支援サイト

 

  • HOME
  • >
  • セブ島の弁護士紹介


フィリピンの有能な弁護士をご紹介


フィリピンでは「事件の裏に弁護士あり」。当然、日本人紛争や詐欺事件にも「悪徳弁護士」が登場。そのうえ、外国人に不利な行政と裁判制度。最初から勝負は決まっているようなもの。そのうえ日本人に味方する弁護士など砂浜に落としたダイアモンドを探すように難しい。でも、諦めるのはまだ早い。ここに、SFECが推薦する日本人訴訟に実績ある有能な弁護士をご紹介します。



 
左側は、民事刑事のAtty.Jefrey R. Pabriaga弁護士。
右側は、家族法、福祉法のAtty.J-ann S. Pabriaga弁護士。
両氏は、SFEC,Inc.顧問弁護士です。
中央は、代表の濱保泰介。 

 


 弁護士の費用は、見積もりで事前に分かる安心システム


フィリピンでは「事件の裏に弁護士あり」。当然、日本人紛争や詐欺事件にも「悪徳弁護士」が登場。そのうえ、外国人に不利な行政と裁判制度。最初から勝負は決まっているようなもの。そのうえ日本人に味方する弁護士など砂浜に落としたダイアモンドを探すように難しい。でも、諦めるのはまだ早い。ここに、SFECが推薦する日本人訴訟に実績ある有能な弁護士をご紹介します。

「弁護士に頼みたくても料金が分からなくて」を解決。

フィリピンでは弁護士に見積もり制度はありません。おまけに金持ちの外国人には5倍から10倍の料金が請求されることも普通です。そこで誠実な弁護士を紹介します。相談は無料。まず電話かメールでお問い合わせ下さい。その後、面談で相談してから委任するかどうか決められます。細かいことを相談してもきちんと答えてくれるかどうか、また依頼した件の連絡がきちんと届くかどうかが大切です。必要な費用はケースによって異なります。相談内容によってまず最低限見積もりを作ってもらいます。その後、弁護士と委任契約を結びます。日本語通訳が必要な場合は別途依頼します。契約書を作成するときは別途作成料。契約書に弁護士が交渉するときは公証料が必要です。なお、フィリピンでは弁護士が公証しないと契約書には対抗力がありません。